Torus (トーラス) by ABEJA

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ノート

モネ・ゴッホ・ピカソ—名画を未来に残すために。 「絵画保存修復家」という仕事

香川県・直島にある地中美術館。5年ほど前にそこを訪れ、私が目にしたのはクロード・モネの「睡蓮の池」だった。モネ室と呼ばれる広い展示スペースの白...

「もう、やってられない!」 会社を飛び出し1カ月。 私が世界を旅して見つけたもの

話を聞いたらおもしろそう。AIベンチャーのABEJAには、そう思わせる人たちがいます。 今回は志積由香子さん。創業から1年目の2013年、ABEJAに入社した...

「僕は楽しいからそうする」。大学の外で研究する「在野研究者」たち

「なにかおもしろいことが生まれる可能性はアカデミアのなかにもあるだろうけど、在野や世間にだって同じくらいある。その区別も今となってはどうでもい...

「コレジャナイ」。 内なる声に従って、ベンチャーに飛び込んだ戦略コンサル

話を聞いたらいろいろ出てきそう。なんだかほじりがいがありそうだ。ABEJAには、そう思わせる人たちがいます。何が好きで、どんなことが大事だと思って...

「満足度60%がこのあと10年続くって地獄じゃないか?」 私たちがキャリアに悩む本当の...

「私がやりたいことって、なんだっけ…」「ここにいてもいいのかな…」 生きる上で、仕事の悩みはなかなか尽きません。今の会社でがんばるべきか、転職...

「本のない家」で育った私が、ブックデザイナーになったわけ。

『クイックジャパン(太田出版)』、『文藝(河出書房新社)』、『生理ちゃん(KADOKAWA)』など人気タイトルを数多く手がけてきたブックデザイナーの佐...

人気ブックデザイナーが考える 「いい装丁」とは?

本好きなら、気になっている人も多いはず。装丁家という仕事。 装丁に込められた思いを知りたくて、人気ブックデザイナー佐藤亜沙美さんのもとを訪れた...

鶴から悪魔、宇宙、認知まで。折り紙、その奥深き世界

話を聞いたらいろいろ出てきそう。なんだかほじりがいがありそうだ。ABEJAには、そう思わせる人たちがいます。何が好きで、どんなことが大事だと思って...

この世界にあえて身を投じた。七宝焼きの名門“ゴダイメ(五代目)”の覚悟

6月1日、即位からほどない天皇皇后両陛下が、初の地方訪問で訪れた場所がある。愛知県あま市七宝町。金属にクリスタルガラスを焼き付ける伝統工芸品「尾...

"才能"に囲まれて「心が折れた」。そこから自分の強みを見つけるまで。

話を聞いたらいろいろ出てきそう。なんだか、ほじりがいがありそうだ。ABEJAには、そう思わせる人たちがいます。何が好きで、どんなことが大事だと思っ...